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バス・浴室

1日の疲れを癒すお風呂をもっと快適でくつろげる空間に

毎日、お風呂に入るのが楽しくなる♪浴槽を取り替えて心も体もリフレッシュ!! 豊富なラインナップでお客様のご要望にお応え致します。

只今お得な製品を掲載中!他のお得なプランは直接お問い合わせください。

この様な症状があったらバス・浴槽の交換がおすすめです!

  • 排水口の詰まりや臭いが取れない。
  • 汚れが落ちにくく、カビが生えてしまっている。
  • 使い始めて15年以上経つ。コーキングが劣化している。
  • 家族の変化に合わせて手すり等が欲しい。
  • 給湯設備の火力が弱い。

浴槽の選び方

浴槽とスペース

お風呂は、洗うだけではなく、リラックスルームとして癒しの役割を持っています。
0.75坪の浴室と1坪の差は役45cm。このほんの少しの寸法でかなりゆったりとできます。

  • ビニールクロス 0.75坪サイズ
  • 織物クロス 1坪サイズ
  • 紙クロス 1.25坪サイズ

安全性

安全性

浴室は無防備な状態なので、段差や浴室の高さ滑りにくさなど、充分な安全性が必要です。 また、温度差による急激な体調変化、ヒートショック現象につながる事故の対策として 浴室と洗面所に暖房機を取り付けるなど、保温の工夫をしましょう。


材質

浴槽、床の材質は上記でも説明した安全性につながったり、デザイン面などにも大きく影響がでます。 また、汚れがつきにくく、掃除のしやすさなどもメリットとした材質も多くなっています。 多方面からメリットを考えて、自分に合った材質を選びましょう。

浴槽の材質について詳しくはこちらをご覧下さい。


デザイン

デザイン

デザイン面は、快適なバスルーム作りに大きく影響があります。 浴槽や全体のカラーだけでなく、照明や窓の配置などを工夫するだけで見違える空間に仕上がります。

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浴槽の材質

FRP(ガラス繊維強化プラスチック)

FRP(ガラス繊維強化プラスチック)
メリット

保温性・耐久性・耐衝撃性が高い。肌触りが柔らかく温かみのある樹脂素材。カラーバリエーションが豊富で安価。手入れが簡単。

デメリット

汚れが目立ちやすい。高温に弱い。特に空焚きに注意。

ホーロー

メリット

独特のなめらかな肌ざわりと美しい色合いが根強い人気。お手入れは比較的簡単。重厚な雰囲気がでる。丈夫。

デメリット

表面に傷がつくと本体が錆びる危険性がある。保温性を高めるためには保温材のカバーが必要。鋳物ホーローは重量があるため、階上浴室とするには不適。構造躯体の強化が必要になることもある。

ステンレス

メリット

高い耐久性と保温性が特長。傷やサビにも強く手入れも簡単、価格も手ごろ。

デメリット

金属感の肌ざさりに抵抗のある方も。見た目が無機質なため、華やかさやぬくもりを感じる雰囲気づくりには向いていない。

人造大理石

人造大理石
メリット

商品バリエーションが多く、サイズ・色合いの選択肢が多い。価格帯が幅広いので、予算に合わせて選択が可能。お手入れも簡単。

デメリット

メーカー・商品によって品質に差異があるため、見極めが大事。なお、ポリ系はアクリル系より耐久性・耐衝撃性で若干劣る。

タイル

タイル
メリット

形状がオーダーメイドできる。模様をデザインしたり、オリジナル性のある個性的なお風呂づくりが可能。

注意点

肌ざわりの冷たく、冬場は冷える。目地掃除の手間など、手入れが気になるタイプ。

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よくあるご質問

今の浴室よりも広くすることは可能ですか?

現在の浴室が、在来工法のタイル貼りや壁のみ樹脂パネルの場合は、そのままでは広くなりません。
浴室のサイズに合った間仕切りの変更などを行わなければいけません。
間仕切り変更だけでなく、給排水・排気・ガスなどの設備の変更も伴うので、現地調査(建物調査)をしてもらう必要があります。
お気軽にご相談ください。

高齢者に配慮した浴室にしたいのですが、どうしたらいいですか?

冬場は浴室と浴槽の急激な温度差による心臓や脳への負担が考えられます。
そのため、床暖房や、暖房換気乾燥機を設置するなど断熱機能の見直しが必要とされます。
床は転倒の恐れがありますので滑りにくい素材を使用し、浴槽はまたぎやすい高さが良いでしょう。
もし転倒してしまった場合等の非常時に中に入れないという事態にもなりかねませんので、ドアは引き戸や折れ戸式がお勧めです。
そのためにも立ち座りがスムーズにできるように手すりを設置する必要性があります。

また、介護が必要になることも考えられますので、介護可能なスペース(一坪以上)を確保しておくことが望ましいと言えます。
お風呂は事故が起こりやすい場所です。ご高齢の方がいらっしゃるご家庭の浴室リフォームは、これらの安全性を重視する必要があるのです。

今使っているお風呂がすごく古いのですが、システムバス(ユニットバス)への変更はできますか?

もちろん変更が可能です。
現在お使いのお風呂場の広さに最適に合うシステムバス、ユニットバスをご提案いたします。
ご家庭によりましても、ご予算やご要望によっても選択肢はさまざまです。
機能性もメーカーによって多種多様ございますので、まずは当社までお気軽にお問い合わせください。

在来工法の浴室と、ユニットバスではどちらがおすすめですか?

在来工法バスは、オリジナル性のあるデザインにしたい!という人向きです。
浴槽の形、天井の高さ、窓やライトもあなたのお好みに自由自在です。
床や壁も作ることができます。既存の広さもそのまま使えます。
ただし、防水工事が必要でプロの手作りなので工期が長くかかります。

システムバスは、広さや形状には制限があるので完全自由度には欠けますが、
機能性、設備面ではかなりグレードアップされています。
簡単に設備面での充実が図れて、工期が3~4日ですむ、というのもなかなかの魅力です。

浴室の工事中に、キッチンやトイレなど水道関係は使用出来るのでしょうか?

水道管に関わる作業の時に、一時的に使用できなくなる場合はありますのでご協力ください。
基本的に使用はできますのでご安心ください。
使用できなくなる期間がある場合がありましたら事前にお知らせいたします。

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